- 窯出しの会 -
   
心窯 2012.4.1 (窯焚き3.12-3.16)
 
    窯詰め・窯焚き    
   
 
   
赤松丸材(樹齢30年)のやま
流心窯の敷地入口

赤松原木のカット
(豊橋市の専門業者の応援)

 
   

 
   
 
   

薪のやま、流心窯横

薪割り機を使っての薪割り
 
   

 
   
 
   
窯詰め開始
窯詰め6割かた終了
 
   

 
   
 
   

窯焚き開始 3月12日夕刻
(これはその翌日
の焚き口)

スタッフ指導、焚き口

 
   

 
   
 
   
窯焚き4日経過、3月16日昼
焚き口から、熾きの均し
同左、横くべ口からの薪投入
 
   
 
   
 
   
窯焚き開始翌日、3月13日
焚き口、温度計 900℃
窯焚き開始4日目、3月16日
焚き口、温度計 1200〜1250℃
 
   

 
   
 
   
焚き口からの薪投入直後、
左横くべ口すき間から噴出する炎
同左、煙突から上がる煙・炎
 
   

 
   
 
   
窯焚き終了、3月16日夕刻
正4日間の窯焚き、焚き口を封鎖
窯出しの日までこのまま冷却
後は、窯神様に託して
 
   

窯出し(4月1日)
 
   

 
   
 
   
 
   
焚き口から窯内正面を撮影
(左右の大壷は、炎の強勢で破れている)
 
   

 
   
 
   
左横くべ口から撮影
右横くべ口から撮影
 
   

 
   
 
   

乾杯、引き続いて作品の窯出し開始

 
   

 
   
 
   
取り出された窯変大壷
 
   

 
   
 
   

取り出された窯変大壷

 
   

 
   
 
   
窯変した壷・花入れなどなど
 
   

 
   
 
   
お客様の質問に答える
新作 ”星野志野茶碗 ” を披露
 
   

 
   
 
   
会食中のお客様
お客様と記念撮影
 
   

 
   
 
   
お客様と記念撮影
お客様と記念撮影
 
   

 
   
 
   
お客様と記念撮影
お客様と記念撮影
 
   

 
   
 
   
料理作りでお世話になった方々
薪の手当てでお世話になった方々
 
   

 
   
 
   
お世話になった魚屋さん (右は手伝いのスタッフ)
 
   

 
   
 
   
流心窯敷地内の柑橘と木蓮の花、次回窯焚きは夏前を予定