- 窯出しの会 -
   
心窯 2011.10.23 (窯焚き9.16-9.23)
 
    窯詰め・窯焚き    
   
 
   

木立のなか、流心窯
薪の準備も完了

8月下旬、いよいよ窯詰め開始
 
   

 
   
 
   
窯詰め、5割かた進行
窯詰め、ほぼ終了
 
   

 
   
 
   

窯焚き開始 9月16日夕刻
(これはその翌日
の焚き口)

同左、窯内温度240℃
焚き口の下部にも薪

 
   

 
   
 
   
窯焚き4日経過、9月20日昼
ほぼ10分おきに薪投入
同左、窯内温度1000℃
(目標は1300℃)
 
   
 
   
 
   
窯焚き終了、9月23日朝
ほぼ7日間の焼成、焚き口を封鎖
窯出しの日までこのまま放置
後は、窯神様に託して
 
   

窯出し(10月23日)
 
   

 
   
 
   
窯出し当日、お客様が見まもるなか、
焚き口を封鎖している煉瓦が外される
 
   

 
   
 
   
照明を点け、初めて窯内を見る
 
   

 
   
 
   

窯出しに先んじて、
まずは、取り出したばかりの馬上杯を使った”献茶の儀式”

 
   

 
   
 
   
お客様のご発声で乾杯 (引き続いて、作品の窯出し)
 
   

 
   
 
   

焚き口から見た窯内(左)の作品

焚き口から見た窯内(右)の作品
 
   

 
   
 
   
窯から取り出されたばかり、
景色に富んだ窯変大壷
緋色がきれいな大壷
 
   

 
   
 
   
窯変大壷
窯変大壷
 
   

 
   
 
   
窯変壷
窯変壷
 
   

 
     
   
お客様と記念の撮影
お客様に壷の見どころを説明
 
   

 
   
 
   
窯出しを祝う宴、お客様と
会食・歓談中のお客様
 
   

 
   
 
   
会食・歓談中のお客様
 
   

 
   
 
   
お客様席で
窯出しの会 お客様30人ほど
 
   

 
   
 
   
星野亨斉作の大皿に盛られた料理
 
   

 
   
 
   
毎度お世話をかける、さかな屋さん
新鮮な北海道産 ”ほや”
 
   

 
   
 
   
流心窯敷地内外の草花、次回窯焚きは12月を予定